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WordPressの携帯対応プラグインを使ってみた

WordPress(ワードプラス)のページを、携帯でも見れるように

自動で変換してくれるプラグイン「Ktai Style」を使ってみました。

▼Ktai Style プラグインのダウンロードサイト
Ktai Style

携帯用でも表示できるように、コンテンツを自動変換してくれるので、非常にいい感じです。

ちなみに、php5以上対応で、php4に対応するには、.htaccessなどで強制的にphp5にしないといけません。

.htaccessによるphp5変更方法は、各レンタルサーバー毎に違うみたいなので、ご注意を。

当サイト「adbon.net」も、ケータイからのアクセスが増えたので、使わせていただきました。

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Filed under: PHP,WordPress,便利なツール — admin 21:32  Comments (0)

ユーザー権限ごとにアクセス制限をつけるシステム

adbon.net で提供している  ログインシステム制作パック には、ユーザーに権限(レベル)を付け、

そのレベル毎にアクセスできるページ(URL)を設定できます。

この機能を利用すれば、サイト管理者だけがアクセスできるページや、管理職のみアクセスできるページが簡単に作成できます。

以下、サンプルまでに、WordPress の記事単位(URL単位)に、アクセス権限制限をつけてみました。

→ サンプル(WordPress の記事に、アクセス制限)

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ブログのRSSを、サイトのトピックとして表示する方法

ブログのRSS機能を使って、サイトにトピック(ニュースの日付とタイトル)を表示する為のスクリプトです。

例えば、ニュース記事の管理自体は無料ブログWordPressを使用し、トピック(日付と記事タイトル)だけをサイトのトップページに表示させたい時などあります。

そんな時に便利なスクリプトです。

ちなみに、以下は、adbon.net(WordPressで作成)のRSSを利用して、トピックを表示したサンプルです。

記事の期間を指定して「NEWアイコン」も表示できます。


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【ご注意】

物件管理CMSや、ログインシステム制作パックにインストールする場合には、以下の修正をお願いいたします。

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■修正ファイル
blog_rss/module/getRss.php の 31行目32行目

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■修正箇所

<修正前>

$ret = ini_set('include_path', 'module' . PATH_SEPARATOR . ini_get('include_path'));
if($ret === false) exit();

<修正後>※ // でコメントにする

//$ret = ini_set('include_path', 'module' . PATH_SEPARATOR . ini_get('include_path'));
//if($ret === false) exit();

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Filed under: PHP,WordPress,便利なツール — admin 20:32  Comments (0)

PING送信先一覧

■PING送信先一覧

http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://pingoo.jp/ping/
http://ping.ask.jp/xmlrpc.m
http://ping.blog360.jp/rpc
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://api.feedster.com/ping
http://api.my.yahoo.com/RPC2
http://bblog.com/ping.php
http://blog.with2.net/ping.php/
http://blogstyle.jp/xmlrpc/
http://bulkfeeds.net/rpc
http://ping.blogranking.net/
http://ping.fc2.com
http://ping.gpost.info/xmlrpc
http://ping.namaan.net/rpc/
http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://rpc.pingomatic.com/
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://serenebach.net/rep.cgi
http://www.blogdigger.com/RPC2
http://www.blogoon.net/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://ping.rss.drecom.jp/
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://www.blogoole.com/ping/
http://blog-search.net/up.php
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://blog.with2.net/ping.php/890375/1252904898
http://ping.blogmura.com/xmlrpc/aoaw4af5muad
http://ping.blogoon.net/

 

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WordPressでソースコードを表示

記事にソースコードを直接書きたいときがありますが、WordPressはコードをそのまま書くと、サニタイズ(無害化)処理が働いてしまったり、不要な改行が入ったりしてしまいます。

そんなときに便利なプラグインが PHP HighlightString プラグインです。

このプラグインは php、cpp、css、diff、dtd、javascript、mysql、perl、python、ruby、sql、xml、java 言語のソースコードが直接書けて、しかも色で装飾までしてくれます。

使い方は以下です。

■手順1(プラグインのダウンロード)
http://www.chameleonic.org/pluginPHP HilightString をダウンロードして、解凍してください。

■手順2(ファイルのアップロード)
WordPressに wp-content/plugins/phphlstring フォルダをつくり、そこに解凍した以下2つをアップロード。
1.php_hl_string.phpファイル
2.PEARフォルダ全て

■手順3(CSSの追記)
解凍したhighlight.css の内容を、現在つかっているテーマのCSSに追記。

■手順4(表示エリアの横幅修正)
横幅はCSSに記載されています(デフォルトは400pxです)。以下をclassの width を変更してください。

.hl-surround{
  -moz-border-radius: 5px;
  background-color: #F9FBFC;
  border: 1px solid #C3CED9;
  padding: 8px;
  margin-bottom: 5px;
  width: 400px;
  overflow: auto;
  text-align: left;
}

手順5(表示エリアの高さ修正)
高さは php_hl_string.php に記載されています(デフォルトは20行以上でスクロールバー表示)。
ソースを直接編集してもいいし、WordPress管理画面からも変更できます。編集箇所は78行目です。

//20行以上で、縦スクロールバー表示
var $lines = 20;

手順6(プラグイン有効化)
WordPress管理画面から、PHP Highligh String プラグインを「使用する」にしてください。

以上で準備は完了です。それでは記事を投稿してソースコードを書きましょう。

書き方はphpの場合は以下のように書きます。

[code lang="php"]
ここにソースコード
[/code]

行番号を1から付けたい場合にはこうのように書きます。

[code lang="php" -1]
ここにソースコード
[/code]

ソースコードはphp以外にも、cpp、css、diff、dtd、javascript、mysql、perl、python、ruby、sql、xml、javaがかけますので、その言語に合わせて lang の内容を変更してください。

 

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Filed under: WordPress — admin 12:38  Comments (0)

WordPressデザインテンプレート

decoweb
http://wordpress.decoweb.jp/

 

WordPressでつくるクールなWeb
http://www.af-joho.com/

 

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Filed under: WordPress,素材サイト — admin 23:25  Comments (0)

WordPressで「空行」や「空白」文字入力する

WordPressに「空行」や「空白」文字をつけるとき
<pre>スペース</pre>
とかやります。
でも、1行が長いとき枠からはみ出してしまいます。
そんなときは、以下のCSSを当たれば枠内で改行してくれます。

pre {
  white-space: -moz-pre-wrap; /* Mozilla */
  white-space: -pre-wrap;       /* Opera 4-6 */
  white-space: -o-pre-wrap;    /* Opera 7 */
  white-space: pre-wrap;        /* CSS3 */
  word-wrap: break-word;       /* IE 5.5+ */
}
 

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Filed under: WordPress — admin 22:43  Comments (0)

WordPressにGoogleMapを追加

WordPressにGoogleMapプラグインを追加して、記事中に地図を表示する方法です。

↓ここに詳細が載っています。

http://blog.nekohacks.com/wordpress/419.html

ためしに、家の近くの中村橋駅を表示してみます。

中村橋駅(東京)

こりゃ便利ですねぇ

 

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Filed under: WordPress — admin 21:02  Comments (0)

WordPress記事中にHTMLコードを書く

WordPressの記事はHTMLコードを自動的に改変してしまい、任意のHTMLコードがかけない。

そこで登場するのが、ContentEx プラグイン

まず、以下のURLからプラグインをダウンロード

↓ダウンロードURL

http://www.h-fj.com/wp_plugin/ContentEx_1_00.zip

ダインロードファイルを解凍して、出来たcontent_ex.phpファイルを、wp-content/plugins フォルダにコピーする。

つぎにWordPress 管理画面のプラグインメニューで、「ContentEx」を使用中にする。

これでプラグインの設定はおしまい。

あとは、記事を投稿するところでカスタムフィールドを使います。

たとえば、記事中にインラインフレームで別のサイトを表示したいと思ったときは、

↓カスタムフィールド名:

iframe

↓カスタムフィールド値:

<IFRAME SRC=”表示するページのURL“>
インラインフレーム非対応の場合に表示する文字
</IFRAME>

と入力して、カスタムフィールドを追加します。

そして、HTML入力画面で

{{insert_meta iframe}} ※iframeはカスタムフィールド名

と入力すれば、記事にカスタムフィールドの値(この場合インラインラインフレーム)が表示されるというものです。

ただし、{{insert_meta iframe}} は上下に1行づつ空白が必要なのでご注意を。

 

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Filed under: WordPress — admin 23:54  Comments (0)

WordPressにお問合せをフォーム設置

WordPressにカンタンにお問合せフォームを設置する方法です。

Contact Form 7 というプラグインですが、便利なのでこのサイトでも使用しています。

まず、以下のURLにアクセスし、ページ右側にある「Download」ボタンをクリックし、プラグインの圧縮ファイルをダウンロードしてください。

↓Download URL

http://wordpress.org/extend/plugins/contact-form-7/

圧縮ファイル(zip)がダウンロードできたら、それを解凍してください。

contact-form-7」というフォルダができるので、そのフォルダごと、WordPressの 「wp-content/plugins 」フォルダ内にコピーしましょう

ここから、WordPressの管理画面での設定になります。

まず、WordPressの管理画面(wp-admin)にログインし、「プラグイン」メニューをクリックし、contact-form-7 を「有効」にしてください。

その後、contact-form-7 の「設定」をクリックし、メールの宛先などを設定しましょう。

設定が終わったら、「このコードをコピーして、投稿、ページ、またはテキストウィジェットの本文内にペーストしてください。」と書いてあるところのコードをコピーしてください。

つぎに、管理画面の「ページ」メニューの「新規追加」をクリックします。

投稿フォームが出てくるので、タイトルに「お問合せ」、本文にさきほどコピーした内容を貼り付けます。

以上で完了です。

サイトにお問合せリンクが表示されるので、実際に問い合わせできるか、送受信チェックをしてください。

 

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Filed under: WordPress — admin 21:17  Comments (0)

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